スペック 翔 ネタバレ
刑事ドラマと超能力の要素がうまく融合し人気を博した「spec」シリーズ。作品数が多く、複雑な人間関係が絡み合うシリーズのため、どの作品から鑑賞したらよいか迷っている人が多いのでは。この記事では本シリーズのあらすじを、おすすめの観るべき順番とともに一挙紹介しています。 翔から見たという人、是非ドラマを見てください☆ 逆にこれを見てから、連ドラを見るとまた違った見方ができると思います。 またドラマ見ようかな~~ 初見の正直な感想は、 最終回の謎は解けた!でも当麻スペック乱用しすぎじゃん?? です。 (追記)新しい記事を書いた。おそらく、神戸の津田と市柳の津田は、マスクをかぶっていたため、連ドラで殺されずに済んだのだろう。そして、神戸の津田は、連ドラ最終回で、地居を当麻に倒させるという公安零課のミッションに従事していたと思われる。つまり、御前会議の側に付いたのは『翔』の時点であると思われる。というのも、御前会議と神戸の津田の面会シーンで、初対面という感じだったからである。それにしても、市柳の津田は、何の目的で未詳の係長に就任したのだろうか。「ケイゾク」と同じように野々村を係長待遇にするためだけとは思えない(笑)それに、津田自身はSPEC HOLDERの存在について周知しているはずなのに、市柳は最初、SPECの存在を信じられないと言った言動をする。津田だと見破られないためだったのかもしれないが、野々村には見通されていた。また、『天』で津田が名乗った「24代宗家津田助広」や、「自分の影武者」というセリフは、連ドラの時の「パブリックドメイン」としての津田とは矛盾する。連ドラでは「本物の津田」がいないからこそ公安零課が最強の組織という説明がされてきたわけだが、映画では「本物の津田」が存在することになってしまった。そして本物の津田が死んだら公安零課も滅んでしまうではないか。結局「宗家津田」も死んでしまったわけだが、真相は闇の中だ。 (追記)新しい記事を書いた。【spec】津田助広の謎〜結〜(ネタバレあり)いまいち分からない、警視庁公安部公安零課のトップ、津田助広の謎についてまとめてみたい。ここでは、スペシャル版『翔』と映画『天』で分かることからまとめる。 コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。 津田は正直戦略家投稿: はまぐみぐみ | 2012年6月 9日 (土) 01時45分結構前の記事にコメントしてしまいすみません未詳には盗聴器が仕掛けられていましたが、野々村係長も近藤さんもS(笑)も、せんべいやケーキを使って情報漏洩を回避してくるので、業を煮やして津田が潜入してきたと考えていました!わざわざ宗家だったのは、他の津田が全員死んだから(じゃあこの時零課って誰いるの!?笑)投稿: レッドフィールドコハタ | 2018年6月 3日 (日) 09時49分 コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。 2010年に放送された伝説の?ドラマ「spec〜警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿〜」の1話から最終回、最終話・結末までのあらすじやネタバレ、キャスト情報を紹介していきたいと思います。 今回、この名作ドラマ「spec(スペック この記事へのトラックバック一覧です: この記事へのトラックバック一覧です: 地居も当麻がスペックホルダーだったという事を知らなかったみたいですし=記憶は消されてない強引に解釈は出来ますが矛盾になっちゃいますね。。。投稿: さち | 2012年4月12日 (木) 15時33分当麻の「残り90%が目覚めて…」っていう発言についてのことなんですけど、発言した時は当麻は手切られてspec使えなくなってましたよね?でもそのあとspecを使って地居を倒しました。だから使えなかった左手が目覚めてspecが発動することを期待していたのではないでしょうか?投稿: | 2012年4月15日 (日) 15時07分神戸津田と御前会議の件ですが、Twitterで「サトリの事件の封印と未詳を消すこと」が契約で、それに失敗したというコメントを頂きました。投稿: おーちゃん! | 2012年4月15日 (日) 19時43分神戸津田を殺したら時間停止中に動いたことがすぐにばれると思ったからでしょ?投稿: | 2012年4月15日 (日) 22時04分 『SPEC〜翔〜』においては、ドラマの最終回での謎、「野々村が何を見たのか」「最後に地居を倒したのは誰か」「津田のラストシーンの意味は」などが明らかになる、とされていた。そこで答え合わせをしたい。 『spec〜翔〜』においては、ドラマの最終回での謎、「野々村が何を見たのか」「最後に地居を倒したのは誰か」「津田のラストシーンの意味は」などが明らかになる、とされていた。そこで答え合わせをしたい。それとともに、『翔』のドラマの中で新たな謎が生まれて、解決されていない。